蛙亭中野は絵(イラスト)が上手い!有名芸人の漫画アシスタントだった!

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個性的な声とアドリブでそつなくコントをこなす蛙亭の中野周平さん。

中野しゅうへいさんはその他にも絵(イラスト)がとてもうまいんです。

なんでも漫画家のアシスタントとして働いていたこともあるほどなんです。

今回は蛙亭中野周平さんは絵(イラスト)が上手くアシスタント経歴をしていた事実や、作品集をまとめてみました。

目次

蛙亭中野周平は絵(漫画)のアシスタントをしていた!

蛙亭の中野しゅうへいさんは得意の漫画の腕をいかんなく発揮されて、漫画家のアシスタントをしていたんです。

大阪で芸歴20年以上の人気お笑いコンビ「シャンプーハットこいでさん」が手掛けている漫画「パパは漫才師」で、中野周平さんがアシスタントを務めていました。

お笑いの仕事をしながら漫画のアシスタントをこなすのは大変だったと思いますが、根っから好きなことなので回りが思うほど苦にならなかったかもしれません。

漫画のアシスタントは3年間毎週やっていたとのことです。

アシスタントをしていた3年間はあっという間だったらしく、漫画の手伝いが終わってからは少し漫画ロスを感じていたようです。

中野しゅうへいさんにとって漫画のアシスタントはお笑いの仕事と同じくらい楽しい時間だったのだろうと想像できます。

本来の仕事であるお笑い芸人だけでなく、漫画家の手伝いができるほどのプロ顔負けの絵の技術がある中野さん、本当にうらやましいですね。

蛙亭中野周平は漫画家デビューしていた?

蛙亭中野周平さんは子供のころの夢が3つあったといっていました。

そのうちの2つが「芸人になること」「漫画家になること」だったそうです。

芸人になる夢はすでに叶えられています。

そしてもうひとつの夢である漫画家になる夢も実は叶えられていたんです。

auサービスtopで連載されている「芸人のはなし」で漫画家として中野しゅうへいさんはデビューされているんです。

この漫画は絵が上手な7人の芸人さんが曜日替わりに執筆された4コマ漫画が展開されています。

中野周平さんは水曜日を担当されていて、こうして漫画家デビューができたことを「夢のようだ」と言われていました。

4コマ漫画はたった4つの絵だけでストーリーを完結しなければならないので、とても難しいと聞いたことがあります。

そうした頭を使って工夫をされることもお笑いの中に生きてきているのかもしれません。

蛙亭中野周平が絵が上手いのは美術部だったから!

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